体験者の声
実際にコミュニケーションセンスを磨いてきた方の体験談です
- 相手が不安だったり、緊張をしているということがわかった。
それに対して、ただ聴くということで、患者さんが楽になったり話を聞けるようになったりしている。
そこから始める会話は、今までと違いすぐに本題に入ることができ、患者さんの主訴と思っていたことが本当は違うとか、気になっていることを早く把握できるようになった。
今までと違って、患者さんへの洞察力が上昇した。
これからも、この感覚に磨きをかけて行きたいと思っている。 - 相手が、”今”話を聴いてくれているとか、他のことを考えていて聴いてくれていないなとか、相手の状況がわかるようになった。
それを感じることで、患者さんに合わせて話せるようになった。
結果として、相手に的確に伝えられるようになった。 - このところ、患者さんから感謝されることがすごく多くなった。
今までと同じことをしているだけなのに。
意識して変えたところは、受け取るとか聞くとかというところ。
忙しい職場だから、時間をとって会話ができないけれど、今まで以上に患者さんとつながっているのは、素晴らしいこと。 - 子供の患者さんの診療に対しての状態が全然違って来ています。
今までは、泣きわめいて待合室から診療室にも入ってこれなかったような子供が、自分から診療台に上るようになったのです。
治療自体はまだできないけど、汚れをとったり薬を塗ったりということはできるようになった。
子供の成長は早いなぁと思っていたけど、よく考えてみたら、このごろ泣く子供が極端に少なくなっている。 - 患者さんに伝えたいと思っていることがあって、なんて話そうかと思っていたところ患者さんの方から話を振ってきてくれるということが多くなった。
その分こちらの話もしっかり聴いてくれるので、『患者さんのために』という思いが今まで以上に強くなってきた。 - 今まではクレームだと思って、怖かったり相手を嫌な人というような感情が先に来てしまっていたことも、
実際にはただこちらに伝えたいこととして受けとれるようになった。
これだけでも、診療の質が変わってきているという実感がある。 - 軽度な精神疾患があるような患者さんに、このセンスを使って会話をすると、今までよりも落ち着いて会話ができるようになったり、それだけでも安定する方向に向かったのかなと思う。
もちろん、これだけで治るということは期待していないが、余計な薬を減らせたり、治療期間の短縮に向かえばと思う。
実際に介護の分野でこのセンスを使って対応している方からは、今までと全く違った状況を創れていると伺った。
当院でも、さらに違いを創って患者さんのためのコミュニケーションを磨いていきたい。 - ここ最近全くクレームがない。
クレームだとしていた患者さんも、ただ聴くということをすることで、落ち着いてくる様子がわかる。
今までだとどうしようというような思いの方が強かったが、今では、センスを駆使すれば、関係を新たに創れるのかもと思う。 - 診療の前に、自分たち医療者側がどれだけクリアな状態、気分にむらがない状態であることが大切かを実感しています。
こちらの心の乱れが、どういうわけか相手に伝わってしまうという体験をたくさんしているのです。
そういう時に相手にどんなことを話しても、こちらの思うようには伝わらないし、後でもう一度話をしなければいけない状況が頻繁にあったのです。
逆に、自分の心の乱れがわかることで、常に最高な状態をキープできるようになってきました。
行動も早くなったし、やりたいこともサクサクできるようになった。
一つ一つの精度も上がってきている。 -
処置の正確さ、医療ミスの頻度、大きさも、今までにない位、良い状況になっている。
コミュニケーションが自分の行動のパフォーマンスまで左右するなんて考えもしなかった。 - 苦手な相手、嫌いな相手でも、新たな関係を創れるようになった。
苦手なままでもよくて、その状態でも関係が変わることで、欲しい結果が得られるということが分かった。
今までどれだけ感情に左右されて、機会を失っていたかと思うとちょっとショックだけど…
でも、これからは少しずつ変わっていけるかなって思えるようになってきた。 - スタッフに対して、こちらがして欲しいことを相手がわかるようにやさしく伝えても、全くやってくれなかった。
怠けているのか、能力がないのかと思っていた。
でも、それは違って、今では、こちらが言わなくても向こうから率先して行動を起こすようになっている。
動かない相手が悪いとしていたが、それは勘違いということがよくわかった。
スタッフに対してだけでなく、日常にも同じような状況があったので、そこに気づけてよかった。 - 先生や周りのスタッフとの関係が、どうしても苦手でした。
でも、少しずつですが、その状況が変わってきています。
敵だと思っていた看護師長は、実は、自分の味方側にいてくれたということにも気づけましたし。
職場の人間関係は、自分の力ではどうしようもないって思っていましたが、もちろんまだすごく嫌なこともありますが、それでもずいぶん変わりました。 - 自分自身が、医療に対して少し飽きていたところがあった。
今思えば患者さんにもスタッフにも申し訳ないことをしていたと思うけど、当時は、それが普通だった。(気がつかなかった)
でも、今は医療に対してのやりがいも情熱も楽しさも味わいながら診療している。
ここに気が付けただけでも、人生のうちでかけがえのないものを得たと思っている。
感謝してます。 - ちょっと何か起こるとすぐに落ち込んでしまう状態だった。
そして、その状態が続いて、なかなか自分で起こせないでいた。
そんな自分が嫌だったし、どうにかしたかったし、それを認めたくないというジレンマですごく苦しかった。
でも、自分でコントロールする方法があり、それを駆使することで自分自身をデザインすることができるようになった。
すると落ち込むことも少なくなり、落ち込んでもその期間も深さも短く浅いものになってきた。
立ち上がりが早い分、クリアな状態が続くので、今ではすごく軽やかに生活ができている。 - 成功のためには、ワクワクしていなければとか明るくしていなければという事にとらわれていた。
でも、仕事でそれをすればするほど、自分自身が苦しくなってきていた。
自分ではないのを無理やりモチベーションを上げないと、気分を高揚させないととしていて、それを周りにも強要していた。
今では、それに縛られることが無くなったので、モチベーションが上がっているときには、そのままいい状態が続くし、
逆にモチベーションが下がっていても結果を出せたりしている。
無理に感情にゆだねることがない分、安定して結果を出すことができるようになった。
気分が上がっていても、逆に下がっていても結果が左右しないというのを知って、すごく楽になった。 - 日常生活に生かせている。大切なパートナーとの関係が変わってきた。
今までは、喧嘩が多かったり、言いたいことを言うときは、最終手段だと思っていたり。
何より、相手のいうことをしっかり聴けるようになったかな。
相手のことが聴けると、相手の感情も穏やかになってくるし。
その状態からこちらの思いや考えを伝えると、向こうもしっかり聴いてくれるようになってきたし。
すごくいい関係ができています。 - 言いにくいところを本人に伝えると、関係が悪くなると思っていた。
だから、大切だと思う相手ほど、なるべく相手の機嫌を損なわないように、耳触りのいいことしか言えなかった。
でも、その状態が、逆に相手との関係を壊していたり、欲しいものから遠ざけていたということに気が付いた。
今では、何でも言える安心感から、より深いところで相手とつながっている感じがして、すごく安定している。 - 実は両親との関係で悩んでいたのですが、それも少しずつ変わってきた。
両親から何か言われると、すぐに感情的になってしまったりしていた。
でも、今では素直に聞けるようになったり、もし感情がわいたとしてもそれに左右されることなく対応できるようになった。
これからも少しずつでもいいから、関係を築いていきたい。 - 苦手な相手と、どうしても会わなくてはいけない状況になると、今までは、どういうわけかお腹が痛くなったりしていた。
うすうす気が付いていたけれど、どうしようもなかったから避けることを選んでいた。
今では、相手が苦手なままでも、おなかも痛くならないし会話も普通にできるようになった。 - 自分の子供との関係が全然違うものになってきた。
今までは、いうことを聞かない手の焼く子供だと映っていたし、どんなに叱っても言うことを聞かない状態だった。
今では、それが自分が創りだしていたものだということがよくわかった。
こちらが子供にして欲しいことを手放せた所から始まっているという実感がある。
時々、今までのくせも出るときもあるけど、それも一つとして手放すことができるようになってきたら、子供が、今まで以上に素直になってきた。
このまま育ってほしいと思うし、この関係を続けていこうと思う。
など
参加者の声
2010年8月19日開催 プログラムA 連続講座 3回目
2010年7月22日開催 プログラムB 連続講座 2回目
Hさん(営業)
・up setしたときに、相手の気持ちになり、言葉を出していきたい。
・初対面でも命の言葉が出るように頑張りたい。
・苦手な人の前で、上記のことを生かしていきたい。
MMさん(教師)
・「場に自分が現れる」を体験できた場でした。
・「現実が一番のコーチ」ってことも感じられました。
・日々そう見ていきます。あと、自分のことは見ないようにしていることも掴みました。
周りの方々の私へのコミュニケーションを観ていきます。
・自分の存在を尊いと感じられう人を増やす。
・自分にかかわってくれる人と、be-with できるようになる。
・周りにセンスを伝染させて、心安らぐ人を増やす。
・人生のパートナーを現わします。←(ここだけなぜか敬語)
一人でなく、人とやれる自分を創ります。
・素晴らしい場、空間、出会いでした。
・コミュニケーションは最高です。ありがとうございます。
SKさん(看護師)
・仕事でアップセットしてしまう自分をってなおして、環境を変化させていけたらいいな。
・人と付き合う時に、人が見れなくなる自分から、観れる自分へ変化したい。
・だまされない人生を送りたい。
・私自身が幸せになりたい。家族(母)をサポートしたい。
・仕事での人間関係、緊張が減って、楽しくしたい。
・先生が気持よく仕事ができる。患者さんが気持ちを話せる空間と関係作り。
・看護師間の仲が良くなる。
・知らない場所、空間に来るのは苦手だけど、来てよかったと思いました。
・何度も勧めてくれた吉良先生の気持ちがありがたかったです。
Iさん
・会が良くなる意図で動きます。
・自分が変われば周りも変わる。
・言えてもいい、言えなくてもいい。言うことが意図ではなく、会が良くなる意図で動きます。
・聴くはパワフル。
・問題ペット。
・言わなきゃ、やらなきゃ、でもできるな。自分の事を毎回深く見直しています。
まだ知らない自分がたくさんいそう。
観てないだけかもね。
Eさん
・学生たちが悩みを抱えているとき、楽しく冷静に対処したいと思いました。
・人それぞれ、奥に潜んでいる命の叫びを引き出していきたいと思います。
・人を率いていく時。まとめていく時。話す側の、声質・しゃべり方・表情・姿勢・所作・リズム感・雰囲気を
体験でき楽しかったです。
Kさん
・場を持つ。
・自分なりのアップセット対策が見つかった。
・問題ペットとして扱っていたものは、大した問題ではなかった。
・職場がいてもいい場、受け取れる場となる。
・今回も深く、気付きを得られた。仕事・日常生活の中でどんどん使っていきたい。
2010年7月18日開催 プログラムB 体験講座
Iさん
・まず、自分の病院。関わっている事業は、自分が楽しくが一番。良くなってもよし、よくならなくてもよし。
・病院をもっと楽しく、もっと居心地よくする。
それによって患者さんも良くなって欲しい。
収入が増えてもいいかも
Tさん(経営者)
・社内の否定から入る方との話を別パラダイムをもって実行する。
・社内ミーティングで、ブレインストーミングをコミュニケーションセンスを使ってやってみる。
・社内A氏とのミーティング時間を減らす。無理難題のテーマをブレインストーミングも用いて突破口を開く。
Kさん
・患者さんに向けて、スタッフに向けて。医院内をさらに良くするためにパラダイムを超え続けることが大切。
・スタッフがさらに仕事に対して、やりがいを感じる。
・患者さんが口コミで触れる
飯塚 宏明 様(歯科医院 院長)
「今、変わらなければ……」
これまで、話し方、聴き方、笑顔の作り方など、いろいろなセミナーに参加してきました。
でも、ムリしている自分に耐えきれず、一週間で元に戻ることの繰り返しでした。
しかし、このセミナーは違いました。
講座の中で、医院の方向性を明確にした時です。
藤田さんは、何も教えてくれずに、私自身が感じ取り自分の言葉になるまで待ってくれます。
すると、少しずつ、ゆっくりと本当の自分が浮かび上がってくるのです。
その後、院内で会話が弾むようになり、スタッフの自主性が増しました。
テクニックや方法に頼らない。
静かだけれど、パワフルでとても快感なセミナーです。
藤原 由希 様(会社員)
講座を母と一緒に受け、どんな家族でありたいかを会話し、
実現するために協力しあう約束をしました。
祖母が余命を宣告され、看取りの付き添いをした頃、
状況の変化や日々決断を問われることに疲弊し、
苛立ちや哀しみが言動に出ることがありました。
その時は、母と会話し、漠然とした不安や悲しみをクリアにしました。
そのことで目の前にいる祖母や家族と、感情にふりまされることなく向き合うことができ、
祖母と互いに感謝する時間を過ごすことができました。
患者、患者の家族にとってこのセンスがあると、痛みや怖さ、不安があっても、
互いに力づけあえる。医療者とは情報交換をし、認めあえる関係を手に入れられると思います。
南川 晃 様(病院事務管理者)
自分は立場上、部下に『適切な指導をするべき』と思っていました。
しかし、藤田さんの話を聞いて、
「いくら正しいことを言っても、相手の心に届いていなければ意味がない」
ということに気づきました。
講座後、部下指導に悩む主任と話をする機会があり、
まずは自分の意見を言わず、聴いてみました。
すると、本人が適切な解決策を話し出し、短時間で面談は終了しました。
後日、主任から報告を聴いた際、私は「成功だったね」と心から伝えていました。
主任は感極り、涙ながらにうなずいていました。
コミュニケーションセンスで病院が変化し始めたことを実感しています。
井上 達也 様(会社員)
突然の目の不調。
脳下垂体の異常と伝えられて、足の震えが止まりませんでした。
自分の動揺に自ら気づき、その後から主治医とともに現実を扱う会話が始まりました。
会話をしていく中で、手術の覚悟を決めたものの、入院直前は静かな不安にとらわれていました。
そんな中、藤田さんや仲間との会話でクリアになり、
入院、手術へ。今では回復し、仲間とコミュニケーションセンスに感謝です。
治療を受ける明確な意志があっても、不適切な言行が出てしまうことはあります。
こんな時、医療関係者の方に、このコミュニケーションセンスがあれば、
患者さんは現実と向き合って適切な治療ができる。そして、大きな力づけになると思います。
指田 麻由子様(歯科衛生士)
私は歯みがき指導の時、患者さんができていないことを指摘してしまいがちでした。
しかし、コミュニケーションを学んでからは、
お話を聴き、患者さん自身の力を引き出すことに気をつけるようにしました。
その結果、楽しく効果的な指導ができるようになりました。
また、藤田さんのセッションを受けて、自分はどのような歯科衛生士になりたいのか、
医院がどうなればもっと良くなるのかが、はっきりしました。
すると、今、私自身が頑張ることも自然と思いつくようになりました。
日々のお仕事の中で、少しずつですが頑張っています。
木川 秀子 様(メンタルヘルス予防対策の社会保険労務士)
かつて私は人前で本音を話すことに抵抗がありました。
しかし、講座で自分の話をする時に「何でも話していいんだ」と、
今までとは違う感覚が生まれました。
言葉が自然と口から出てくるような不思議な感覚。
信頼関係がある上で行うコミュニケーションは、これほど力のあるものなのだと実感しました。
講座の後、今まで難航していた仕事の契約でこのことを改めて意識すると、その場で決定につながりました。
労務トラブルは、経営者と社員のコミュニケーション不足によるところが大きいです。
経営者、社員双方に役立つために、講座でさらにセンスをみがいていきたいと思います。
医療関係者研修

・ 今後は周りの人の話をよく聴けるようなる。みんなの考えていることがわかって信頼関係ができる。
・ 今後はメッセージを伝えた人に自主性が生まれる。→今までよりも良いコミュニケーションがとれる。仕事の効率が上がる。
・ 話を聴いてくれたと思って、患者さんはスッキリする。私は患者さんが怒り出すことが減ると思う ので気が楽になる。
・ 仕事が少しでも楽しくなると思うし、同僚の人の手助けもできるようになると思う。
・ 仕事が円滑にまわりそう。新たなコミュニケーションが生まれそう。患者さんとの距離が縮みそう。
私にとって仕事が面白くなりそう。
・ もしかしたら、患者さんの情報収集以上のことが患者さんから自発的に出てくるかもしれない。
そのことによって、より、患者さんの治療に役立つと考える。
・ 他の部署の方とコミュニケーションをとることができて楽しかった。
・ 話を聴くだけで相手の気持ちが穏やかになるのだと思いました。話を聴くだけでも大事だと思いました。
・ 今は後輩指導で頭がいっぱいでついつい頭ごなしになっていた。少し心に余裕をもっていこうと思いました。
・ スタッフがやらされ感ではなく、主体的に協力してくれるようになるのでは。一緒に業務の整理を行なえる。
・ このような研修は初めてで、ムヅカシイのか??と構えてしまったけれど、
一つコツをつかんだら ムヅカシイこともないのかなあ…と思えました。
・ こうしたほうがいい、こうすべきという内容なのかと思ったら、そういった内容ではなかったので、
分かりやすく自発的にしてみようと思えました。してみようと思えたのでやはり今日やった
「伝え方」はすばらしいと思いました。
・ 楽しみながらの講義であっという間の2時間でした。
今後はうまく患者さんと接していけるような気がしてワクワクします。
・ 仕事を始めて、やらされる、上からこうしなさいという話しが多い中、今日の話を聞いて自主性が
欠けていたなと思いました。すごく刺激になりました。
美容関係者セミナー
・ お客様の目の動きや、話したい時、聴いてほしい時の人間の動作、
それをいち早く感じ取る私たちの仕事はすごいものだと分かりました。
明日から今まで以上にもっとお客様第一主義でやっていこうと思いました。
・ 会話を増やすだけでなく、今日のセミナーを受けて、
お客様の感じていることをうまく読み取ることも大事だなと思いました。
今までのサロンワーク中、なんとなく表情を見て
自分の中で決め付けている部分もあったように感じます。楽しいセミナーでした。
・ お客様のことを気遣ってフォローなどを入れたり、自分の思ったことを伝えたりするだけでは
話ははずむかもしれないけれど、お客様がしっかり話を聴いてもらったという気持ちには
なっていなかったんだなと感じました。
・ 私は人とのコミュニケーションが苦手です。自分の思いを一方的に話すワークの時、
慣れていないせいか話しづらかったです。でも自分の思いをこんなに話せる機会なんて
なかなかないのでいっぱいいっぱい話したかったです。
お客様でもこのような方もたくさんいらっしゃると思います。人の話を引き出せる、
自分の意見も言える、そして心のコミュニケーションをとることができたら、素敵だと思いました。
・ 本当に僕らの仕事は「お客様の幸せ」のためということを改めて感じました。
セミナーなどをやって一歩ひいて美容を見てみると、気づけなかったことや、
自分の奥深くにある気持ちを思い出せてとても良かったなと感じます。
- 11/03/10
歯科コンピュータ協会主催で、公開講座を行います
日程などは、こちらから- 11/03/08
大阪にて3月から連続講座を開催
- 11/02/09
東京にて 3月より、コーチングライブを開催します。


