今 大切にしたいコミュニケーション
東北関東大震災で被害を受けられたみなさまに心よりお見舞い申しあげます。
医療現場でも、どこにおいても、それぞれの人に思いがあります
多くの悲しみ、不安、絶望、焦り、怒り…… があるとき
言葉がなくとも
「その人とともにある」「ただ聴く」
このことは全ての人にとって癒しや力となります
医療現場におけるコミュニケーションとは?
最善の医療を提供するには、患者さん自身の協力が必要です。
しかし病気を受け入れがたい抵抗感や、面倒くささなどから協力が得られないこともしばしば見受けられます。
食事制限、リハビリなどの行動変容においても
理論理屈を分かりやすく説明しても「分かっちゃいるけどなかなか…」となるのが人間です。
納得しても行動につながらないのは、人には行動を止める価値観の枠組みがあるからです。
医療現場にはそのメカニズムを知り、患者さんが自ら進みたい方向性を見出し、
実現のための行動が生まれるコミュニケーションが必要なのです。
Clear Communicationでは
最善の医療を提供ために
スタッフの志を統一して、イキイキと働ける組織・チームをつくり
患者さんの自発性、行動を引き出すコミュニケーションを伝えています。
他にも動画があります。動画を見るにはこちら から
先日の講座が取材を受け、日本歯科新聞において記事になりました!! クリックすると新聞記事が見られます(PDFファイルが開きます)
その時の講座はこちらの講座になります。
新着情報
- 【 講演 】
5月26日 神奈川県保険医協会主催、新入会員懇談会にて講演
テーマ「患者さんの信頼を得るコミュニケーション」
- 【 取材 】
4月11日岩手県北上商工会議所主催 新入社員研修が取材を受け
NHK「おばんですいわて」にて放映されました
岩手日日新聞記事に掲載されました
- 【 連載はじまりました 】
雑誌『歯科衛生士』 2012年4月~9月連載
『臨床で役立つマナーをロールプレイングで身につける“マナー美人講座”』
4月号 第1回 マナー美人になろう! (記事の1ページ目)
5月号 第2回 表情と態度でマナー美人 (記事の1ページ目)
*3ページの連載記事中1ページ目を見ることができます
- 『看護人材教育』2011年12月号
特集:コミュニケーション・常識力アップ教育で人間力を育てる において
『学生が自ら気づき行動につなげる授業の進め方』を執筆
- 『達人ナース』2011年7月号 特集:受け入れてくれない患者」の心を開くアプローチ
拒否・否定・反発のマネジメント において
『かかわり方が変わると、患者の態度・行動が変わる』を執筆
- 歯科雑誌 『アポロニア』3月号の特集記事『医院継承と相続』で、記事を発表
弊社が行っているコミュニケーション講座の根本がわかる
コーチングの本質とスキルを知る

2010年11月2日付、日本歯科新聞にビジネスコーチ岸氏と、弊社藤田との対談の様子が掲載されました。
ビジネスでも使われ、医療界でも効果的に使われているコミュニケーションセンス、コーチング。
コーチングという言葉になじみのない方でも、どのようなものなのかが非常にわかりやすく話されています。
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